映画「ペンタゴン・ペーパーズ / 最高機密文書」を観た感想

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[ネタバレなし]

すべて人間の所業

 

 

 

 

映画「ペンタゴン・ペーパーズ / 最高機密文書」を観てきた。

 

 

どうも、セッター(twitter→)です。

スティーヴン・スピルバーグ監督作品「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」を観てきました。

政府 VS ジャーナリズムの実話。どちらも人間、すべて人間の所業。

政治とは、国家とは、報道とは、伝えることとは、情報とは、

そして、人間とは。 いろいろ考えさせられる話でした。

 

ここから「ウォーターゲート事件」につながるのかーと、とても興味深かったです。

 

 

 

メリル・ストリープトム・ハンクス共演の熱くて目が離せない展開も、とても面白かったです。実話モチーフだけど、演出とか、テンポとかとても引き込まれました。

 

それはそうと「輪転機・活字」フェチはテンションが絶対に上がるので観といた方がいいです確実に!

 

 

・ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書

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